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登校拒否 不登校 ではなかった


11才 小学生 男子 全身症状 ムチウチ症、じんましん、アレルギー性(紫斑病鼻炎)、毛のう炎 リンゴ病、嘔吐、下痢、腹痛、身体のだるさ

上記の原因不明の病気で登校できず、不登校は親のせいだと言われて辛い思いをしていた。

こうした不登校の問題は現代医学では原因すら不明で周囲や

学校の先生にも誤解される事が多く家族は色々な噂に苦しんでいる。


これらの症状は大抵が鞭うち症で、

過去に骨折、頭部を強打、尻もちをついた、どこかから落ちた、何かにぶつかった、
後ろから肩を叩かれた、追突された、等の事故を経験していて

しかもそれが原因だとは思ってもいない場合が多く
病院でもそれが問題の本質だとは考えていないのです。

当初は大した事もなく忘れてしまっていて、
年月を経るに従って首のずれが酷くなって発症するものです。

首のズレは時々正常になったりすると元気になり、すっかり忘れがちです。

しかし、また何かの拍子で再発し、、、という繰り返しでだんだん悪化します。

この子の場合は来年の花見のころまで生きていられるのかしらと

お母さんが思うほどの重症でした。

最近、長男の治療に来られていて、当時を述懐しておられました。

下記動画参照ください。
http://www.shizenkeitai.co.jp/movie/muthiuthi001_t2717.mov

この時の1回の治療で完治し、それ以来、家が壊れるかと思うくらい暴れるほど

元気になり、家族もびっくりしているとのことでした。。



自 然 形 体 療 法
有限会社 山田予防医術研究所
 創始者 山田 洋

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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

tag : 痛み 紫斑病 鼻炎 全身倦怠 毛のう炎 リンゴ病

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