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SLE (全身性エリテマトーデス) 大腿骨骨頭壊死 アトピー性皮膚炎

SLE (全身性エリテマトーデス) 大腿骨骨頭壊死 アトピー性皮膚炎


女性 32才 

8年前に SLE (全身性エリテマトーデス) 発症
副腎皮質ステロイド剤を服用後大腿骨骨頭壊死になった。

歩くと痛い、まっすぐ歩けない。
その他の症状はアトピー性皮膚炎、冷え性、低血圧、貧血

副腎皮質ステロイド剤は最高で30mgを服用し、現在は10mg

痛みは両大腿股関節付近にあり、

紅斑は両前腕、両手、背中の上中央部にだけある。


治療後は痛みもなくなり、紅斑も褐色部分が薄くなり、消えかかっているところも。
治療中から、その変化はご本人にも付き添いのおかあさんにも
見てとれるようになった。

翌日から痛みが毎日軽減しているとの報告を受けた。

SLE (全身性エリテマトーデス)については現代医学では原因不明とされているが、
膠原病全体が原因不明であり、難病とされているが
自然形体療法では治療可能の病気である。


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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

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