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36年間曲がったままの肘が伸びた

先生方、こんにちわ、症例報告します。(飽田謙二です)

7月10日の自己療法に出席させていただいたときに、山田先生より
新理論の説明がありました。

内容がなかなか難しく、先生が、色々と苦心されて説明されていましたが、
「駄目だこりゃ、よくわららんな」と思っていたところへ、

「飽田先生、先生の肘を、この新理論で治してみましょう」ということになりました。

実は、私、下手ではありましたが中学から野球をやっておりました、
その当時、肩がめっぽう強かったのでがむしゃらに投げ込みをやっておりましたところ、
案の定、肘をいためました。

それでも、我慢して野球を続けたために、高校の時
気づいたら肘が120度ぐらいしか伸びなくなっていました。

それで、先生が治してみましょうということになったのですが、
5分ほど伸展での新手法をされ、次に屈曲での新手法をされたのですが、

なんと、その場で170度ほど伸展してしまいました。

36年もの長い間諦めていた肘が、こんなに短時間に回復するとは驚きと感激で
いっぱいでした。

(高校のとき整形外科で肘に骨が形成されてロック
状態だから手術しかないといわれていた)

それから、一週間たちますが、元の状態には戻っていません。
非常にラッキーな一日でした。

山田先生、メール遅くなりましたが、ありがとうございました。

ふくおか自然形体院
飽田謙二

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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

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