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直腸ヘルニア

20050206105103.jpg


写真はこの表題とは全く無関係である。頭脳明晰な読者は
如何なる関係かと頭をひねって、議論のある所であろうが、
全然関係おまへん(・_・)...ん?
見ての通り、日本海の夕日の写真である。
ちょっとペッタンコして、遊んでみたかっただけやねん。
すんまへん(^^;)(アホなことすんな、こらぁ~~~~~~!)

*** 直腸ヘルニア

これは、私にとっては初めての症状であるが
直腸ヘルニアも鼠径ヘルニアも同じ事である。
要は直腸が膣内に飛び出しているということである。

脱腸だと外見からも、触ってもその存在を確認出来るが、
この場合は、そうはいかないだけである。

要は直腸を元の場所にお帰り願えば良いのである。
そうすれば、これが原因で起こる便秘はなくなる。
後は傷口の回復をまてば、完治と言う事である。

この詳細については1/30 医師の論理で詳しく書いたので
ご参照願いたい。
と言う事で、写真を貼りたい為に?
即ち、テストの為にこの一文を書いた。(・_・)...ん?

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腸は柔らかいものであるから、現代医学の様に
丸い凸型をしたもので押しつけても中には入らない。

第一飛び出した原因に何も手を着けていないのであるから、
そこを手術で縫いつけても、又他の所から出る可能性がある。
これでは、治した事にならない。

現代医学は機械、器具を最新鋭の科學の成果で検査する事で
医学自体が科学的だと思われているが、そうではない。

MRIもレントゲンもある一面の真実に近いと言うだけである。
それを使って判断するのは人間なのである。

*** 医師は機器を信仰して、患者の訴えを言下に退ける。
曰く、
「痛い筈が無い」(痛みは本人しか判らないのに…)
「気のせいだ」(気のせいでいたくなるわけないでしょ!)
「痛みと上手に付き合いなさい。」
(痛みなんかと上手に付き合いたくないから、来たくもない病院にキタノダ)

どなたか医師に上の様に言ってご覧なさいませ。
途端に医師は激怒して、「診てやらないぞっ!」
(・_・)...ん?
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