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鎖骨骨折

鎖骨骨折 39歳 男性

今年の1月6日にスキーで前に転倒して右肩を強打、右鎖骨骨折した。
1月9日に病院でサポーターを装着したが痛みは全く変わらないだけではなく、逆に苦しかった。

鎖骨骨折の部分は2、3分の治療で完全にくっつき、動かしても触っても痛みは消えた。これで治ったのである。

しかし、本人は先程までの激痛を記憶しているので、少し動かしても痛みの恐怖から、全身にびっしょりと汗をかく。顔も汗だくになってタオルを差し出すと恐る恐る拭いてみた。
この動きも痛かったのである。

痛くない事を確認した後、「うわーっ、気持ち悪ーっ。」
持ってきた鞄をわざと右手で持って貰うと、痛くない!!!
そして、又、「うわーっ、気持ち悪ーっ。」
余りにも鮮やかに、簡単に、その場で、鎖骨骨折痛みも短時間で治ったものだから不思議であの激痛は何処へ行ったのか?不思議なのである。
鎖骨骨折がその場でこの様に簡単?に治るとは信じられないのである。

当然ながら、サポーターを装着する必要はなく、記念にとっておいたら?と冗談で勧めたら、「はい、そうします。」(笑)


こうした自然形体療法の事例を多くの苦痛を抱える人々に知ってほしいと思います。
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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

tag : 鎖骨 骨折 痛み

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