スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6月学会二日目

6月11日 第19回自然形体医術学会 二日目
今日はスポーツ障害の内、捻挫、肉離れ、打撲に的を絞って治療法を公開した。捻挫も肉離れも打撲も現代医学の弱点である。

だから、捻挫をして炎症も治り、筋、靭帯の損傷などが治ったと診断されても30年も痛みが消えない例もある。
打撲、肉離れも然りである。

これなども、一瞬にして痛みの原因を解消することが出来るのは、自然形体療法の独壇場である。何故なら、そうした長期間にわたる痛みの原因が現代医学では解明されていないからである。
もし、他の治療法で治せるとすれば、以前に私の指導を受けた治療家しかいないのである。

捻挫も部位が多いので1日では全部を発表するのには時間的に無理がある。
今日はその他に肉離れの治療法と打撲の治療法も公開した。
この二つも現代医学の盲点である。肉離れも打撲もその場で治せるのである。こんなことを書くと誰も信じないだろうと思うが、最近の肉離れの治療例でも証明されているので、ごらん頂きたい。

打撲の後遺症も病院ではお手上げである。古い例だが、50代後半の女性がしりもちをついた時の打撲の後遺症で悩んでいて、病院で5年間の治療を受けたが全く痛みは変わらなかった。
そこで、娘さんが連れてきたのである。この時はまだ打撲の後遺症の治療法は確立されていなかったので、10回位の治療を必要としたが、治療するたびに痛みは軽減され、最初は触れても痛くて、痛くない周辺から治療したが、現在は違う。
理論も確立され、治療法も確立されて、短期間で痛みの原因から根こそぎに治療することが出来る。

人気ブログランキングへワンクリックお願い致します

スポンサーサイト

テーマ : 健康第一 - ジャンル : 心と身体

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。