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急性B型肝炎完治の軌跡

急性B型肝炎からの自力帰還(薬も何もせず、帰還した事は、ウィルス性の病気であっても、治るという証明をしたようなものですが)この事は、これから予想される鳥インフルエンザに対しても有効だと言えます。
今流行しているインフルエンザでも、サーズでも同じことが言えます。
健康な人にはウィルスも無力です。
だから、病気を治すのではなく、健康な身体を作ることが最優先されるべきなのです。
病気を治さなくても健康にすれば、病気は治るのです。
検査数値は参考にしかなりません。
何故なら現代医学の数値は破壊された細胞の要素を見つけているだけなので、細胞が新しく再生されたことは全く判らないのです。
だから、私のように桁の違う数値に対して、身体がだるくも無く、当時は毎日東京と新潟を往復して、患者の治療も続けていたのですから、安静になどしていなかったのです。

普通ならもっと低い数値でも死んでしまいます、ところが、私はこれほど過酷な業務を普通にこなしていても、だるくも感じず、普通に仕事をしながら、元気でいられたことは、破壊された細胞が新しく入れ替わっているからであると考えました。
だから、ダルさも感じず、普通に仕事をこなしていたのであると思ったのです。
と言う事は新陳代謝が異状に早くなっていて、(肝炎ウィルスのおかげで)破壊が進むと同時に再生が行われていたのだと、結論付けました。

今日はここで止めます。

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テーマ : 健康第一 - ジャンル : 心と身体

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