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急性B型肝炎検査数値の変遷

以下は 急性B型肝炎 検査数値の変遷である。
最終検査日は平成14年11月6日である。

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検査日付-----------14.09.25---14.10.02---14.10.09---14.11.06
検査項目 参考基準値
T-BIL----------------13.4-----4.72-----2.87-----0.83
D-BIL----------------10.36----3.59-----2.23-----0.57

GOT------ 5~40-----1617------470------282-------19
GPT------ 0~35-----3878-----1653------968-------33

ALP------ 70~250----734------660

γーGTP 0~30 549 467 394 131
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医学的知識のある人が上記の検査数値を見たら、信じないかもしれない。これより一桁以下の数値でもこの世に別れを告げる人は多くいると思われるからだ。

変化を見ると、毎週 およそ半減していることがわかる。
勿論、薬も注射も一切していない。
医師は出すとも言わなかった。
私の様子を見て、又検査数値の変遷で、薬の必要が無いことを見て取ったのだろうと推測している。
検査数値を見て人を診ない医師の多い中、流石に名医と言われるだけのことはあると思った。

只、医師には言わなかったがこの間、安静どころか普通に今まで通りの仕事をこなしていたのである。
普通と言っても毎日東京と新潟を通勤していたのである。
ダルさも無かった。
新潟にいる時だけは、弟子の先生に治療を受けていた。
詳しい事は順次紹介する。

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