スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

耳鳴り

920hana.jpg


昨日症例報告の耳鳴りの患者さんが来ました。
思いがけず、明るい表情で、私の心配も和らぎ
山田先生の言葉 、宇野先生の講義思い出しながら、気持ちを集中させ臨みました。
基幹後、耳鳴りどうですか? と様子を聞くとしずかな顔で (いいです)
その一言が感謝 感動 嬉しかったです。

軽率で、甘ったれの大石の評価は当たっている!
そんな自分を認め、山田先生の言葉を心に留めてみました。
今、一日の患者さんは一人、二人の中で症例報告ばかりの毎日、忙しい諸先生方の目も疲れさせる事と 甘ったれを反省です。
何とか頑張って行きたいと思います。
ありがとう ございました。

----- Original Message -----
From: 山田 洋
To: ml@shizenkeitai.co.jp
Sent: Wednesday, November 17, 2004 11:10 PM
Subject: Re: 症例:耳鳴り


自信があるかないかではありません。
先生の治療所に来ているのですから、誰でも手出し出来ません。

自分が最善を尽くせばいいのです。
自分の実力以上はできないのです。

自分自身が省みて最善を尽くせば良いのです。
それ以上はできないのですから…。
今回の研修会でも、宇野先生のプログラムにあった様に自分自身の限界、それを認めましょう。
それで良いではないですか?
それ以上はできないのですから…。
誰とも比べる必要はないのです。
自分の治療院では、先生が最高なのです!!!

有限会社 山田予防医術研究所 山田 洋

人気ブログランキングへワンクリックお願い致します

スポンサーサイト

テーマ : - ジャンル : 心と身体

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。