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アレルギー、アトピー

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アレルギー性もアトピー性の疾患も現代医学の診断間違いである。
花粉症の原因について、解説したが、食物によって症状の原因がもたらされていると考えるなら、この説には重大な欠陥がある。
これについては、既に花粉症で説明した。(下記URL)
http://sasayaki.blog4.fc2.com/blog-entry-2.html#more

抗原に対する抗体が、症状を引き起こすと考えるなら血液が全身を駆けめぐっている関係上、症状は全身にでなければ奇怪しいのである。
アレルギー性疾患もアトピー性の疾患も、真の原因は頸椎の歪み、又は頸椎椎間板の損屈が原因で特定部分だけが過敏になり、その部分だけに症状を発生させるのである。

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花粉症も金属アレルギーも、小児のアトピー性皮膚炎もすべては頸椎の異状から生じている。下記URL参照

金属製アレルギー
http://www.shizenkeitai.co.jp/arerugi-kinzoku.htm
アレルギー性皮膚炎
http://www.shizenkeitai.co.jp/ilo-hifu.htm

金属性アレルギーの女性は10年前からで詳しくは後日HPで公開するが、今は、紹介に止める。クロームに触れると忽ち赤く腫れ上がる。その他にもむち打ちを2回、蕁麻疹、ヘルペス、腰痛をやっている。
治療3回で完全にアレルギーその他もなくなり、2ヶ月後に念のため来られたが、全く異状なく、以後平成14年4月以来来られていない。既に3年以上の年月が経つ。
この樣に短期間で治る例があり、他にこうして治るこちが知られていないので、金属アレルギーの症例はないが、他のアレルギーなら治った症例は多い。
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