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打撲の後遺症

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打撲の後遺症 で何年も激痛が続き、触れただけで痛むような後遺症が残る事がある。
これは、打撲した部分とその下部の部分の細胞、組織が潰れた状態になっていて、何年もその状態が続いているのである。
この状態が痛みの原因である。これは藥や注射で治る問題ではない。当然ながら、ブロック注射も効果を奏さない。

治療方法はこの潰れている状態を解消させてやれば即座に治る。
奇跡のようだが、当然の結果である。
こうして、からだは現代医学の常識から見れば、奇跡のような回復を見せてくれるが、それ程、凄いのである。

このブログのタイトルはここから来ている。正にからだの奇跡である。治った人はまるで魔法や奇跡のように言うが、治療を受けていても大した事をしているとは思えないからである。
むしろ、何もしていないのに治ったと感じたり、そう言う方が多い。
症例については、後日紹介する。

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