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入浴のすすめー2

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入浴は疲れている時などの時、一日に3回程入ることをおすすめする。特にオスグット病や、股関節症、膝痛、腰痛、肩の痛み頭痛、花粉症、鞭打ち症、肩こり、頭痛等々、あげればきりがない程である。
ただし、間隔は30分以上開けることが大切である。
間隔があまり短いと逆に疲れることがあるので、気をつける事。

湯船は深い日本式のものが最も良い。
理由は深い湯船に浸かる事により、水圧で下部の血液は上の方に押し上げられて心臓の働きを助ける事になる。
女性の足の浮腫みもこれで解消する。

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疲労の取り方ー入浴のすすめ

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疲労を取る方法として、簡単にできる、おすすめは入浴後、冷水でタオルを絞り、全身を拭く方法である。

これをやることで汗腺が閉じ、湯冷めはなくなる。そして、体内に熱がこもり、新陳代謝が活発になると共に、寝る1時間前に入れば手足の冷えが無くなり、快眠出来るようになる。
朝の寝覚めがスッキリとして、疲労がとれる。疲労が取れれば、肌にも良いし、肌の内部から若返るのである。

風邪を引いて熱がでた時などは、入浴後に日本酒一合程度を飲んで、寝る時に肌着を4、5枚用意し、枕元に置いておく。
夜中に汗をかいたらすぐに着替えて、又寝る。
これを繰り返すと、大抵の熱は一晩で下がる。

大事なことは身体を拭く順番である。
先ず、足~大腿を拭き、両手両腕を拭く。
それから、顔、頭を拭き、その後、身体の前側、そして最後に背中を拭くと冬でも寒く感じないものである。
夏からだとシャワーの冷水もおすすめであるが、心臓病などの方はタオルが安全である。
慣れれば、風邪を引いた時でも平気でできるようになる。
私は20代前半から、シャワーで冷水浴をする。風邪をひこうが熱があろうが、関係なく励行している。
お蔭かどうか、殆ど風邪をひかないし、引いてもすぐに治ってしまう。

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