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肺癌 手術後の再発

57歳 男性 会社員 肺癌 再発

17年10月に肺がんで右肺の下1/3を摘出した。19年4月に左肺に再発。薬で様子を診ていたが腫瘍マーカーが従来30前後だったのが3月に81.4まであがり入院された。外出許可で来院される。
がんに対しての自覚症状は特にない。手術をしたあと一年半後に声が出にくくかすれるようになった。左鎖骨の上が痛いので痛み止めを飲んでいる。痛み止めを飲んでいると痛くない。肺がんの方は初めてでしたので、基幹の型の中で入れる手法などアドバイスをいただきたく質問しました。

回答
通常の内臓の手法と同じく背中の緊張を取る。むくみがあると思うのでむくみを取るようにする。
最後に指撫法をする。@@@@@@をいれる。
手術の傷の影響で声が出にくくなったのでしょう。鎖骨の上は普通に痛みを取ればよい。

電話を切った後に先生から電話をいただき癌だからといって術者が深刻になってはいけないとアドバイスをいただきました。

結果
鎖骨の上の部分は緊張があり@@@、@@@で取りました。痛みは痛み止めで感じてないので分りませんでした。週2回継続して来院の予定です。変化がありましたらまたメールをいたします。

山田先生ありがとうございました。

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新潟県三条市直江町2丁目2番24号
な ご み 自 然 形 体 院
TEL(0256)33-7530 鈴木 孝一
HomePage http://www.nagomi-s.jp
mail suzuki51@shizenkeitai.co.jp
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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

tag : 痛み

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