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インフルエンザ

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インフルエンザが流行の兆しを見せている。

 自然形体療法ではこうした、現代医学では治せないとされている、ウィルス性の病気を何故、治せるかと言う事をご説明する。

 現代医学は治る事、治す事はウィルスそのものを退治することしか考えない。ところが、ウィルスは小さすぎて細胞の内部に入り込むので、細胞を破壊しないと、ウィルスを退治できない。
細胞を破壊したのでは、肝心な身体が死んでしまう。それで、手を出せないのである。薬物は自分でものを考えて相手を選別し、効果を発揮するのではなく、あたりかまわず攻撃するので、特定の部位を治す事はできない。

しかし、猛烈な感染力を発揮するインフルエンザでも、感染しない人もいる。これが、自然形体療法の突破口である。
これほど凄い感染力を持っていても、私はインフルエンザに罹った経験は今までの一生でただの1回である。風邪に罹ってもすぐに治る。
これは、私が健康でウィルスの大繁殖以前に撃退してしまうからである。だから、風邪を引いて薬を飲んだことが無い。
健康な人は大抵こうである。

そこで、人間の身体の仕組みから考えて見ると、健康であれば健康な免疫系の働きがあるので、ウィルスに感染しても、容易に撃退してしまう能力を持っているのだと考えられる。
自然形体療法は自然に身体を健康な状態に戻して、能力を完璧に発揮させるので、結果としてウィルス性の病気であっても治るのである。
詳しくはHPにおいて後日発表する。

インフルエンザや風邪による喉の痛み、発熱、咳も殆どその場で治ると言える理論と実績がある

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テーマ : 美と健康! - ジャンル : 心と身体

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